インタビュー

2010.10.20

USTツイッタードラマTWEEPLE2のPR広報

再びUSTツイッタードラマTWEEPLE2のPR広報を担当しました。
広報先は以下になりました。広報先は合計で今回は37社になりました。今回は公開放送の直前で広報のオファーがあったので、焦りました。
また取材されるかは、まずは先方とのコンタクト窓口から調べ上げて行くのでかなり大変でした。
前にも増して、窓口がかなり変わっている事も驚きました。
トリプルメディアの時代の中でPRとしてマスメディアを押さえる事はとても重要ですよね。
今回はこの短期間の広報活動が功を成してだと思いますが、友人のひらまつさん
にテレビ神奈川からHOW TO MAKE team BY SNS的な番組取材の話が来たそうです。

●新聞社関係
★朝日新聞社 東京本社
★産業経済新聞社 東京本社
★日本経済新聞社 東京本社
★毎日新聞社 東京本社

●専門紙(広告)
★広告と経済
★CM通信

●専門紙(その他)
★映像新聞

●雑誌(総合週刊誌)
★AERA
★SAPIO
★週刊宝島
★SPA!

●雑誌(ビジネス、経済誌)
★DIAMONDハーバードビジネスレビュー
★ビジネスチャンス

●雑誌(インターネット、PC誌)
★I/O
★インターネットマガジン
★Mac Fan
★Windows Start

●テレビ局
★テレビ東京
★東京放送
★フジテレビジョン
★テレビ神奈川

●ラジオ局(FM)
★FMNACK5 東京支社
★FMNACK5 
★エフエム東京(TOKYO FM)

●放送局(NHK)
★NHK放送センター

●雑誌(総合誌)
★サライ
★Voice
★BIG tommrow

●雑誌(エリア情報誌)
★TOKYO1週間
★ぴあ

●雑誌(広告、宣伝、デザイン、マスコミ誌)
★アドバタイジング
★コマーシャル・フォト
★CM NOW

●雑誌(音楽誌)
★キーボード・マガジン
★Sound&Recording
★音楽の友

●雑誌(カメラ、写真誌)
★ビデオα

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2010.01.29

昨年2009年の修学旅行できた中学生達へのアドバイス

昨年、北海道の羊蹄山のふもとの中学校の生徒さん達が僕の所に見学に来られました。
もっと、町を有名にしたいとの事で、いくつかアドバイスをさせて頂きました。そうしたら彼ら達なりに作品を送っていました。作品もいくつかアドバイスを参考にして彼らなりに考えてみたようですが、とにかく嬉しいですね。その時の依頼のお手紙です。こういう事があるから、教育という仕事はやめられないのですね。
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2010.01.29

Adobe Photoshopから作品の依頼です。

Adobe Photoshopは今、凄まじい進化をしましたが、僕はバージョン1.0からのユーザです。
その当時、MacOS7番台の頃、アメリカのアドビの本社から手紙が届き、CDに世界中のアーティストの中から僕の作品とその他のフォトショッパーの使い手の作品集をインストールディスクと一緒に公式にパッケージに納めたいとのいらいの手紙が届きました。

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2010.01.16

芸大で4Dの考え方やミニセミナーをしてきました。

そう言えば今年に入って早々の、1月16日に芸大に行って来ました。
周りの環境は美術館だらけでニューヨークだとセントラルパークとメトロポリタン美術館の組み合わせに近い感じがしないでもない。微妙である。何をして来たのかというと、1、誰も教えない広告とデザインの基本 2、広告IT業界の見方と昨今の状況 をテーマに3時間話させて頂きました。
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2010.01.14

テレビ局の取材

まだ、コンピュータでデザインする時代にさしかかった時のテレビ番組からの取材です。

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2009.04.19

北海道の中学校の皆さんから、広告に関しての質問が届きました。

北海道の中学校の皆さんから、僕のところに修学旅行の申し込みがありました。事前に質問が届きました。非常に熱意ある、しかも基本のポイントをしっかり押さえているので、嬉しくなりました。以下その時のお答えの部分です。柴山信広です。僕は今皆さんから質問を頂き、こうやってお答えする事が出来る事をとってもわくわくしています。
皆さんの中学校についてホームページを拝見させて頂きました。

1997年に新婚旅行で東京からJRで函館までバイクと2人で一緒に寝台車で運んでもらいそこから、そちらの近くを通過した事を思い出します。
質問についてお答えします。

【広告をするとどんな効果が出るのか】
ですが、沢山あり一言ではいえませんが、
相手の記憶に残してもらったり、沢山の競争している商品の中から相手に選んでもらったり、
相手をちょっとウキウキさせたりします。

広告の最後の目的はなにかというと戦後まで日本では、
あやふやでした。
(広告は知らないうちにしていましたが、
例えば江戸時代に「かわら版」がありました。)
百年ぐらい前にアメリカで定義されましました。


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2008.04.02

IDENTITY in NY文化庁招聘1999〜2000年度報告書 LONDON INTERNATIONAL ADVERTISING AWARDS受賞

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2008.03.13

【all aboutからの質問】地域では強い店舗のネットショップ全国展開について

【all aboutからの質問】ドラッグストアチェーンの本部で販促企画を担当しております。実店舗はこの地方では知名度、売り上げ共に一番のシェアです。

ただ、1年前に立ち上げたネットショップの売り上げが思うように伸びません。リアル店舗では、接客と価格でお客様の信頼を築いてきました。自社独自の開発商品等はありません。

社内では、地域での知名度と信頼性を生かして、全国での勝負ではなくこの地域のお客様に絞って展開するべきという意見と、ネットショップなのだから、全国を対象にして勝負すべきだとの意見に分かれています。

今後の戦略はどう考えていけばいいでしょうか。ご意見をいただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。


【回答】薬屋さんの顧客がボタンを押したくなるサイトとは。


すごいですね。

最近健康が気になりだしました。地域シェアNO1のお店、行ってみたいです。

薬屋さんの場合は

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2008.02.22

【all aboutからの質問】クロスメディアとマルチメディアの違いは?

【all aboutからの質問】例えば、テレビCMと雑誌広告とインターネット広告を同時に行うとマルチメディア。TVCMで「続きはWEBで」と行ったり、紙媒体のチラシにQRコードやURLを記載するとクロスメディア。という認識で問題はないでしょうか。実際の、プロモーションの現場ではどのように使い分けをされるのですか?
【柴山の回答】
マルチメディアは昔の言葉です。
1995年ぐらいインターネットが出現する前に、結構使われていました。

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2008.02.20

【all aboutからの質問】リッチコンテンツはWeb広告として有効ですか?

【all aboutからの質問】テレビやラジオのCMと異なり、インターネットは能動的なユーザーが多いと思うのですが、リッチコンテンツは広告として有効なのでしょうか?動画マニュアルや、マンションの3D見取り図など、情報を得るためのリッチコンテンツは有効だと思いますが、プロモーション目的でリッチコンテンツを活用する際の効果的な方法はあるのでしょうか?
【柴山の回答】
確かに、難しい質問です。

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2008.01.19

【all aboutからの質問】Webコンサルティング、有料と無料の違いは?

【all aboutからの質問】ホームページからの資料請求を増やしたいと思っているのですが、有料でWebコンサルティングだけをお願いするか、リニューアルとセットにした無料のWebコンサルティングをお願いするかで迷っています。それぞれにメリット・デメリットのようなものは有るのでしょうか?
【柴山の回答】コンサルよりディレクションという考え方が断然です。
手持ちのお金の切り分け方が違うだけですが

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2007.06.28

アップルコンピュータの貴重サイン

1991年にサンフランシスコロケをした。DTPのシステム会社の仕事である。
その時に、私が愛用していた。システム6.04のケースに、photoshopの開発者のラッセルブラウン、DTPの母、ダイアン、アップルコンピュータのクリエイティブディレクターのクレメントモックなど、合計6人にサインをしてもらいました。お宝探偵団に出してみようかな。sign1.jpg

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2007.06.28

アートディレクターという職業 MAC Japanより

アートディレクターという職業
-この世界に入ったきっかけを教えて下さい
柴山氏-
最初、イラストレーターになりたかったんですよ。絵描きじゃ食っていけないって忠告されて、商業絵描き、まあイラスト描きになったんですが、いろいろ仕事をしていくうちに、「おまえ、ADのほうが向いてるよ」って言われて、本格的の広告の勉強を始めたわけです。
―そのアートディレクターとは、基本的にどういったお仕事なんですか。
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2007.06.26

東京工芸大学からのインタビュー

アートディレクター柴山信広東京工芸大学からのインタビュー受けました。

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2007.06.13

BIO-MORPH-MUYBRIDGE

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2007.06.13

アルケミア

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2007.06.06

日経トレンディからの取材

アトリエではよく黒い烏帽子を額につけている。脳波の計測器だ。計測された脳波をアップル社のコンピュータが広告とモニター上に描き出し、同時に即興の環境音楽に変換する。
人間ドックに入ったとき、意志に関係なく思わぬところで変化する脳波のグラフを見て、自分の中に自分も知らないものがあることに驚いた。それ以来、自分の脳波をモチーフにCG(コンピュータ・グラフィックス)の作品を作り出している。

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2007.06.06

植島啓司(関西大学教授)先生からの言葉を頂戴しました。

脳波とCGと音楽
いったいどこまでが自分でどこまでが他者なのか、それは永遠の問題だ。はたして皮膚は本当に自分に属しているのだろうか。毛髪は、歯は、唾液は、爪は、乳は、そして、手術によって取り出された臓器は、はたして自分なのかそうではないのか。電子時代の超越主義は脳さえあればいいという発想に陥りがちである。それ以外は全て交換可能だと主張するのだ。だが、はたして脳も本当に自分に属しているのだろうか。
柴山信広の魅力は、そうした問いかけの豊かさにある。

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2007.06.01

雑誌取材紹介-2

マルチな思考は止まらない

−新しくCD-ROMを出されるという話も聞きまして、マルチメディアを意識して作られているということですが、どういうものですか。

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2007.05.27

雑誌取材紹介-1

アートディレクターという職業

-この世界に入ったきっかけを教えて下さい
柴山氏-
最初、イラストレーターになりたかったんですよ。絵描きじゃ食っていけないって忠告されて、商業絵描き、まあイラスト描きになったんですが、いろいろ仕事をしていくうちに、「おまえ、ADのほうが向いてるよ」って言われて、本格的の広告の勉強を始めたわけです。
―そのアートディレクターとは、基本的にどういったお仕事なんですか。

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2007.05.06

電通報からのインタビュー取材

第三のビジュアル

コンピュータがデザイン事務所や広告会社に入ってきて久しい。かつてデザイナーには二つのビジュアル(イラストと写真)しか持っていなかったわけだが、デザイナーがコンピュータというビジュアル制作手段を手に入れることによって、制作環境は大きく変化してきた。

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Works

「このCGの広告の腕時計と同じ物をを下さーい」と青年達。

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黒部ダムと日本初のCG広告「SEIKO ALBA 腕時計シリーズ」

magazineスパーデザイン表紙に頼まれたイラスト

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LOVE MOTHER EARTH

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「企業の物語」

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MDN とCD

国内代2番目のマルチメディア作品 Mybridge

広報のお手伝い

Adobe Photoshopから作品の依頼です。