クリエイティブ経営と組織

2007.06.07

最近の弟子、入社希望者の声から

壁に頭を叩きつけるほど、悩みましたが・・・。

柴山信広 様へ
コピーライターとして、就職の面接を受けたのが、御社が初めてでした。御社のHPを見させてもらい、非常に魅力を感じたのは事実です。また、お会いさせていただいて、柴山さんに魅力を感じて、この人から仕事を盗みたい、教えてもらいたい、願わくば、仕事で勝負できるまでになりたい、とおもいました。

しかし、面接後、他の求人を見ていて、採用されるかどうかは全くわかりませんが、他の企業にもアタックしてみようと思いました。せめて得意とまではいかないにしても苦手ではない分野から入るのも、悪くないんではないかと思いました。おっしゃるとおり、苦手を後に回す発想といわれれば、そのとおりだと思います。そんな迷いを感じてしまい、覚悟しきれなくて辞退しました。今も、やはり煮え切らない、覚悟が出来ていません。ただ、いつか柴山さんに、この業界で一泡ふかしてやろうと思い、コピーをもう一度、一からから考えてます。それだけ、私にとって、衝撃的な出来事でした。柴山さんとのお話は。本当に貴重な知識、時間を与えて頂いた事に、心より感謝いたします。
佐田康徳


佐田 康徳 様、良かったですね、決断が付いて。
これからも頑張って下さい。近いうちにコピー談議が出来るのを、楽しみにしています。
柴山信広


先日はお忙しいところ、面接をして頂きありがとうございました。
マーケティングについて、また、私自信のことに関して
あのように懇切にお話し下さって本当に貴重な体験でした。
いろいろと本当にありがとうございました。
Y.T様



今回面接させて頂きありがとうございました。
御社の魅力はやはり、企画から最後までと言うところが魅力です。
これから、入社する前に少し旅に出てリフレッシュしてきます。
皆さんと、一緒に仕事が出来る事を楽しみにしています。
今後とも宜しくお願い致します。
W.T様


PR会社、大きな組織を経て、のクライアント側への転職。
さまざまな業務を行ってきましたが、一貫してブランドの重要性、
ユーザーの満足はどこだ、と留意してきたつもりです。
経歴書でお分かりと思いますが、節目の年です。
プロダクションの苦労もクライアントの悩みも私なりに消化しました。
節目の年となった今年、「もう一度、夢を見てみたい」と思い退社した次第です。

柴山様のホームページも拝見いたしました。
高い見識とズレの無いマインドは素晴らしいと敬服いたします。
それとは別に、80年代後半で、FXでB全のポスターの製作は、ただただ尊敬に値します。
90年代、多くのデザイナーが苦労しながら作っていた現場を思い出しました。
私もsiからのマックユーザーで、その苦労の一部が理解できます。
(私はG4、OS:Xまでは信者のようでしたが、アップルコンピュータの広報を退職してからはWindowsに転向しました。)すみません、とりとめも無いことを書きまして。
なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。
小栗 謙二

Works

ネットでイタリアと東京を結ぶ、番組を10年前1997年に制作していたんだ。

凡人デザイナーのオムニバス(グラフィック編-1)

アップルコンピュータの貴重サイン

実は、広告、CM制作の為に、月の不動産を所有しています。

東京工芸大学からのインタビュー

BIO-MORPH-MUYBRIDGE

Infini-Dポスター

アルケミア

東映三国志ポスターCG制作

LOVE MOTHER EARTHのポスターを制作する