エモーション管理

2012.02.16

エリス島の人々。

数年前ニューヨークは273の人種のるつぼと言われてた。昔、エリス島は入国の為の玄関だった。そこには故郷を捨てて夢を見ながら辿り着いた強さの記憶が残ってる。そして今、われわれクリエイティブ起業家が学ばなければ行けない夢と勇気と知恵で彼らは摩天楼まで建ててしまった。視野をアメリカ全土まで広げると月までも行って旗を立てた。jobsまで輩出した。凄い。ただただ凄い。

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2012.01.03

「2012年度新春」ほぼ速報!箱根駅伝5区裏方と選手達

「2012年度新春 特別企画」箱根駅伝5区の箱根 ゴールちょっと手前のほぼ速報です。
特にとなりどうしでうるさいのに平気で応援をし続ける大学応援団魂は選手より学ぶ所多し!
ということでエモーション管理に登録決定です。

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2011.08.17

Macbook pro13inchハードディスク交換の手順

macbook pro13inch のハードディスクが壊れてしまいました。結構飛んだとんだ時は、落ち着いて処理しないとよけいに悪化させてしまいそうなので、深呼吸していきましょう。そんなハードディスク交換の手順を動画でお伝えします。

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2011.06.02

WiFiじゃないiPadとE-MOBILEをいつも一緒に!

WiFiじゃないiPadを昨年、購入したんです。何故WiFiじゃないかって。理由はE-MOBILEを使うと、全部で確か周辺機器が3台までWiFiの恩恵に預かれるからなんです。これは、MACBOOKでプレゼンがままあるので便利なのです。
ところが不便なのは、E-MOBILEを持ち歩くのを忘れてしまう事がある。こんな時が無いよう、取り外しが可能なiPadケースと他の小物ケースで工夫をしてみました。これが中々いけます。急いで出張に出かける時ももう忘れません。フィリップス社のノイズキャンセリングヘッドフォンを購入した時に付属で付いて来たケースが実はE-MOBILE用に作られているかのようにピッタリなのです!あとは革のiPadケースの裏に丁寧にベルクロを張ります。このベルクロは100円ショップで購入。両方とも傷が付かないし、無線環境をいつでも、何処でも持ち出せます。超便利!皆さんも試してみて下さい。
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2011.05.23

ScanSnapを主力で資料室の企画書のたぐい整理し始めます。

倉庫 兼 資料室の企画書とデザインの資料とガラクタのたぐい整理し始めます!と自分に言い聞かせる。v(⌒o⌒)v
というかここは、ここで快適な空間する事にします。
整理整頓は苦手ですが、メンタル面と密接に関係するようです。

この状態が2011年5月21日土曜日です。ScanSnapを主力で始めようかと思います。

本や資料としての物質としての片付け整理整頓は下記の文献を参考にしてみよう。 
1:「超」整理法 野口悠紀雄著
2:「仕組み」整理術 泉正人著 
3:「書類・手帳・ノート」整理術 
4:佐藤可士和の超整理術 佐藤可士和著
5:整理HACKS! 小山龍介著
を参考にして
バーチャル面では
エバーノートとか使おうかなと考えています。

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2011.05.18

バシャールでゴジャール。

バシャールは、オリオン星の近くの、我々の3次元からは見ることができない惑星エササニ(Essassani)の宇宙船操縦士らしい。これを読んでテープを聞いた時、ぶっ飛んだ!すごいエネルギーで言葉が一瞬で紡ぎ出される。質問が多くの人(オープンな録音で会場で)から出されますが、あらかじめ打ち合わせがあったかのように間一髪入れずに返答をしているところなど、すごいなーと感じたり、こんなに地球人の事をなんでこんなに知っているのかなんて半信半疑でした。棚から引っぱり出してきて読みかえすと、20数年経った今は、なるほど結構、響くもんだ。
ところでバシャールはテレパシーで仲間とは話すらしいです。Facebookなどの機能がどんどん進化して脳で感じられるようになればこれは一種のテレパシーですね。なんか孫氏も言っていたな。
言葉で感電したければ聞いてみる価値あるかも。しかし、この本初版本だ。
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2011.04.14

香りの本、ヴィジョネア42号SCENT。

開くのが嬉しい本です。たまに本棚から取り出して読むというより、嗅ぐという本ですね。
ヴィジョネア42号SCENT。

香りをテーマに、IFF (International Flavors and Fragrances) とのコラボレーションとなる本。

何がすごいのかって言うと
マグネットで留められたホワイトボックスを開けると、約5mlのボトルに収められたオー・ド・トワレが21本と、それぞれ の香りをイメージしたアーティスト作品集です。 31x16cmのサイズもオブジェとしても最高です。とてもゴージャスな試みだと思います。
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2011.04.12

今の日本!にイメージを重ねる。

今日も東京で大きな余震。「福島」はジョージハリソンの「バングラディッシュ」とイメージが重ななります。今一度、立ち直れ日本。

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2010.08.18

ノイズキャンセリングヘッドフォンMONSTER DR.DRE STUDIO

ノイズキャンセリングヘッドフォンMONSTER DR.DRE Beat STUDIO
モバイルギヤが大好きな私のノイズキャンセリングへドホンの感想。
HIPHOPアーティストのDr.Dreとプロダクトデザイナーのロバートブルナーのコラボと言う事ですが、メーカーはオーディオのスピカーケーブルでマニアの中では有名なMONSTERというカリフォルニアの会社です。カタチ的には折り曲げてコンパクトに出来るアプローチが、BOSEやSONYのヘッドフォン部分を回転させる事によってではなくアームの途中から曲がるという大胆なアプローチです。また、スピカーの直径は大きく、豊かな低音と澄み渡る繊細な高音がアメリカ的なJazzが好きな私も満足させてくれる。またiSoniTalk(応答ボタン、マイク内蔵通話)のケーブルも同梱していて、モバイルライフを満喫させてくれます。気になるノイズキャンセリングの効果ですが、室内のエアコンの不快な音がバッチリ軽減されています。また電車の中でのクラッシックも最高なコンサートホールに変わります。僕的には抜群だと思います。デザインはさすがですが単四電池をカバーする蓋の作りがまだ、甘い感じでなくさないか不安を感じさせます。比較的軽量で頭の上にのっている感じはしません。超おすすめです。o(^-^)o

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2010.08.17

ノイズキャンセリングヘッドフォンSONY MDR-NC600Dの感想

iPad、iPhoneのモバイルギヤが大好きな私の
SONYのノイズキャンセリングへドホンの最高峰、MDR-NC600Dの感想。
正直いって99%のノイズキャンセリングと詠っていますが、スタバなどでの後ろの人の話が丸聞こえです。ある種のノイズ(地下鉄の中)などは綺麗にその部分だけ無くなる感じですが、多種多様な雑音には99%とは全く僕的には言えないと思います。その部分の数値に期待されるとちょっとがっかりするかもよ。そしてスイッチを入れた瞬間サーという音を感じます。またプロダクトデザインも昔ののSONYのデザインのように「かっちょいい」という代物ではないです。ボディーヨコに金色のNC(ノイズキャンセリングという事らしい)のマークは装着している人がいかにも、という感じに見えます。30年位昔、謎の東洋系の人がレイバンのサングラスのレンズ部分にLayBanマークを貼ったまま誇らしげに地下鉄を乗っていた事を思い出させてしまいます。(泣き笑い)またSONYなのでMAC系をサポートしていません、私達はWalkman的なモバイル通話周りのマイク内蔵ケーブルなども付いていません。(本当は気になっているくせに)また付属品も寄せ集め的な充電器や巾着袋の数々で、デザインをもっと大切にして欲しいです。
それから以前このモデルを視聴したときは、突然巨大なハウリングが耳元でピーーーーと鳴り響き耳が痛くなりましたが今は改善しているようです。これは、スピーカと耳の間に集音マイクがある事で起きるものだと思いますがここの緻密さが回路設計にも構造的な物理設計にも進化が見られるようです。 

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2010.01.29

昨年2009年の修学旅行できた中学生達へのアドバイス

昨年、北海道の羊蹄山のふもとの中学校の生徒さん達が僕の所に見学に来られました。
もっと、町を有名にしたいとの事で、いくつかアドバイスをさせて頂きました。そうしたら彼ら達なりに作品を送っていました。作品もいくつかアドバイスを参考にして彼らなりに考えてみたようですが、とにかく嬉しいですね。その時の依頼のお手紙です。こういう事があるから、教育という仕事はやめられないのですね。
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2010.01.29

最近、空き巣が多いな。

今の仕事場はGマーク取得のビルで、エレベータは早いし、構造上の無駄が無かったり、私達の部屋は眼下は公園で子供達が遊んでいたり、劇団の俳優のタマゴが練習していたりですごく気持ちいいです。でも最近ご多分に漏れず近所の場所に空き巣が入ったそうです。私達は厳重な警戒をしていますが、もっと気をつけないと。

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2010.01.12

皆さん明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。今年も皆さん、よろしくお願いいたします。

この写真は2010年、正月の箱根からの富士山です。

今年の正月は箱根方面はずっと晴れていました。

透き通るような宇宙まで続いている事を感じさせる成層圏の入り口の富士山頂上。

やっぱり神に近い場所です。

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2009.01.02

2009年、ほぼ実況中継、箱根駅伝。

箱根駅伝を目の前で見ました。彼らは何を優先順位にこの何年間、時間を費やしてきたのでしょうか。スペシャリストは目の前をほこらかに、僕の目の前を走り去りました。苦しくも、軽やかに、1位を目指して。彼らは何を走っているときに考えているのでしょうか?おぼろげな意識のなかで、呼吸?応援の声?家族の顔?友達?パートナー?タスキが繋げられるか?体調?無意識?これだけは嫌な物は靴の中の小石。それでもなお不思議な事に、それすらも関係なくなる。ただ自己実現の為に。皆、力をくれてありがとう。箱根駅伝、凄い。









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2009.01.01

2009年、皆様、明けまして、おめでとうございます。

箱根神社の朝1時30分 A HAPPY NEWYEAR !!!


2008年はフォーディ・コムが新しいことに、どんどんチャレンジする
ために準備した1年で飛び立つ前の屈伸状態でした。これからは身体全体
で羽ばたきたいと思っています。
  
  





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2008.12.19

自分の人生は、自分のみがコントロールできます。

Nさん、わざわざ、ご丁寧にメールを頂き、大変ありがとうございます。
そうですね、「一期一会」も大事です。キーポイントは3つあります。
一つは、教育、知識です。もう一つはつきあう人の差、仕事の質の差があるかと思います。
これを進化させていくと『当たり前のレベル』が変わってくるのです。

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2008.12.19

覚悟は暗黙知のなかで、埋もれない様にしようね。

嬉しい手紙が来ました。ご紹介します。


私どもはまだまだ始まったばかりの会社ですので、信頼関係を築いていくことの
難しさの一端しか見えていないと思っております。

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2008.11.14

ニューヨークの手練 洗練された個人主 Skillfull of New York Refined individualism

It is very crowded every morning and evening of Tokyo and Yamanote Line. The subways of New York are also rushes every morning and evening. This is having seen, when it began to live in New York and there was also no between. before the door at which the lady who grew fat from the direction of a home is likely to be closed at a certain subway station in The beautiful woman of the blond who was already in in the car to this raised voice. "fuck you space ?"

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2008.11.14

NYで感じた事 What I felt in NY.

Going to New York was also seeing Japan from outside. It was also seeing New York simultaneously with the ruler which has been useful in Japan. a

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2008.11.06

うれしいマニア

たった一人でも、強力な理解者がいれば、僕は人生を歌い続けられます。そんな気持ちです。


柴山様。
お疲れ様です。

昨日はありがとうございました。そして、ごちそうさまでした。

毎回色々な柴山さんを見れて、本当に楽しかったです。

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2008.08.14

ニューヨークに行くにあたって In going to New York

I think that it was, before I become a schoolchild. It was the time when the broadcasting hours of the NHK television finished, or was at the time of news, or the earth was rotating slowly on the screen. And "dragon dropped from there and geographical feature like " has appeared slowly.

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2008.01.04

「展覧会 忘れ去られていくものたち」柴山信広個展

生きるという体験は、「いま」という瞬間の連続の中にある。それは聖典をひもどくまでもなく、自明のことのように思われる。実に、私たちの手もとには過去もなく、未来もない。時は、イマジネーションmの中にしか存在し得ないのだ。

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2008.01.04

新春にあたっての誌上ご挨拶

皆様、明けましておめでとうございます。
昨年は激動の年でした。思えば昨年今頃から、いやいや、一昨年の夏ぐらいから激流に飲み込まれながら、水面で少し呼吸したら、また体ごと引っ張られていく経験をなんども何度もしました。おかげで、水はがぶ飲みでした。去年の秋からは、猛烈に働きました。いや、へたなクロールで泳いでいました。陸に上がったら体が重たいにのなんのって。でも、心身は逆に爽快になりました。皆さんはどんな年でしたか。

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2007.08.13

8月10日は4Dの自戒の記念日にしたいと思います。

4Dの創立記念日は1990年4月1日です。大変な時間と年月が立ち、その間にバブル崩壊を経験しながらも、深く深く、根を地中深く張って来ました。台風のときも、日照りが続く時も、ずーと、辛抱強く、地中深く根を張ってきました。うまくいった事だけではなく失敗したことや辛かった事も乗り越え、17年以上も持ち続けている事は、感謝です。だから簡単にそう言う樹木は倒れにくいと思っています。斉藤一人さんの様に「困った時が学ぶとき」でもあります。昔の苦楽を語り伝えていく事は、私達全員が一つに成ればこそ、乗りこらえられ、未来という、ビジョンと希望が見えてくる物だと思います。ユダヤの方々は楽しかった時だけではなく苦しかった時も記念日にします。先日、私が大いに反省しなければいけない事があり山王神社にお参りしに行きました。とても気分がすがすがしく成りました。今朝の朝礼で私達も8月10日は自戒の記念日にしたいと思いました。

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2007.08.02

逆に、時間をかけて書いて頂いて恐縮しています。その言葉は僕の財産です。

柴山さん

お世話になっています。
月曜日のプレゼンテーション、いかがでしたか。

この度はフォーディコムチームの一員として
プロジェクトに参加させていただき、
どうもありがとうございます。
柴山さんとお話をさせていただくようになり、
この世界で経験を積むうちに忘れかけていた何か・・・
常に一生懸命取り組んできたつもりでも
知らず知らずのうちに楽な道を選んでいたり、
守りに入っていたり、
どこかおざなりになっていた部分があるのではと
反省し、その一方で
「広告」というものに対して
もう一度新鮮な気持ちを取り戻せそうな、
何だかそんな気がしています。

CQの考え方も勉強になりました。
自分でも常に同様のことを意識して
コピーを開発してきたつもりではありますが、
これまで一緒に仕事をしてきたCDやクライアントの多くは
たとえそれが強いインパクトを持つものであっても
少しでもネガティブなニュアンスを含めば敬遠する傾向があり、
またそういう相手と仕事をしているうちに
自らも「無難な方向」を提案する
悪いクセがついていたように思います。
「人は読まない」ことを前提に
広告づくりをスタートする柴山さんのお考えを
今このタイミングでお聞きできたことは、
自分自身のコピーワークを
再確認&再構築する
いいキッカケになったと感じています。

フリーと言う立場の自分に
「初心に戻る」機会を与えてくださったこと、
そのことにとても感謝しています。

これからもご指導ご鞭撻のほど、
よろしくお願いいたします!

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2007.08.02

宝物メールを紹介させてください。

柴山さん

一昨日はどうもありがとうございました。
突然のコンタクトにもかかわらず、
ご自宅にまでお招きいただき
たいへん貴重なお話をお聞かせくださったこと、
本当に心より感謝しております。

あの日ご一緒させていただいた数時間は、
僕にとっては、ある意味相当ショッキングな時間でした。

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2007.07.04

あるクライアントの撮影に行った日、見たスタジオのシンクロニシティー

先週、あるクライアントの実機モデルを代理店様経由で見せて頂いていた。その時スタジオの使用者がチョークで書いてあるのが普通だが、驚いたことに、昔そのクライアントと代理店を担当していた4Dの社員だった人間が、再就職した、会社の名前が同じスタジオの掲示板に上下で書かれていた。なんというシンクロニシティー!これからもお互い頑張りましょう。

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2007.06.05

1993年、日本ヒューレット・パッカード社の方からスキャナーの仕事が飛び込んできた。

僕は、マックが好きなので、それにつながるスキャナーということだけでもう大喜びだ。彼も精神世界の本を読んでいる人で、興味のある本を何冊も紹介してもらった。
何回かのシリーズ広告を続けていくうちに、YMOの細野晴臣さんと、気が合い

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2007.06.05

光明体験

1989年かねてから念願だった、インドに行った。ボンベイから列車に乗りバスを乗り継ぎ、ガネシュプリという村の中にあるお寺に向かう。目的は、そのお寺の主であるグルに会うためである。飛行場に着きどんどん身も知らぬ現地のインドの人から1週間かけてロールプレイングゲームのように導かれ着いた所は、芝が綺麗であらゆる宗教が混在しているかのような大きいお寺だった。でも、グルである彼女は、奥にひっこんだままで会えなかった。暇だったので、ケーブという場所で瞑想した。1日目、2日目、全然つまらなくて、








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2007.05.29

阿部ちゃん、これからは、パートナーになりましょう。

ちょっと遅い書き込みに成ってしまいました。阿部ちゃんには、深い思いれがあったので、ブログ筆が進みませんでした。阿部ちゃん、約5年間、長い間ご苦労様でした。コピーの大先輩が不在だったので、先輩を当社に望んでいましたよね。こればっかりは巡り会いという物があって難しいよ。でも”仕事の相手先という素晴らしい環境”という先生は用意出来ていたと思います。本当の事言うと、僕の知り合いの会社に行ってしまうのは、結構、辛いよ。でもTCCを取りたいと言う事で、広告、紙媒体をしていきたい、IMG_0223n.jpg

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2007.02.14

覚田さんとの巡りあわせ。

覚田さんはとは、デジハリのグーグール+ペンシルのセミナーで初めてお会いしました。実際、現場で話が凄く面白い。透明感あるし。何しろパワフル。それで、私の会社に起こし願い、話して行くと、1990年初頭の間で、かなりニアミスであるお互いの存在が初めて分かりました。今まで出会うために用意されていたすれ違い。お互い絶対に顔ぐらいは見てるかも。僕が、1988年、この会社かっこいいなと思った、ソフトの会社はシステムソフトという会社で、あの当時のイラストレータやフォトショップを世に打ち上げてた会社で、それが何故か、東京ではなく博多だったのでした。当時の社長は樺島社長でかっこいいなーとIMG_1823.jpg

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2007.02.02

22歳の時、半月ADしてました。

デザイナーの仕事は、(1)相手の問題を理解・把握し、(2)その解決の着想をする。(3)そして形にしていく、いわば施工。この三段階に別れる。だからアシスタントデザイナーは、その施工の部分的なアシストを行い、施工の全体に意識を広げてゆきつつ、デザイナーになれる為の準備段階にある人だと思っている。

僕は一番最初に入った会社で、アートディレクターの下で仕事を行っていた。対外的にはデザイナーという肩書きだったのだが、

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2007.02.01

サムライ カンパニーが訪問して来た。

今日は出会えて大変嬉しかったです。
お世話になりました。とはサムライのメールです。

色々、参考になる話を聞かせてもらった上に励ましの言葉をいただき、さらには夢を実現するために必要な欠かせないものを沢山もらったと思います。中村社長さんも笑顔で自転車に乗り帰っていく姿を見ると僕はさらに笑みがこぼれ、社長さんのチャレンジ精神にも感銘を受けました。

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2007.01.30

見野君、ありがとう。

見野君。七年間、お疲れ様でした。彼は大阪で生まれ育ち、ある方の紹介で、東京の当社に鞄一つで面接にきた。風はまだ寒かった。彼は自作のイラストとアルバイトで手伝ったサイトのURLを携えて来た。彼のイラストは、柔らかさのなかにユーモアーといたずらさが同居していて、パステルなグリーン、ローズ、ブラウンで描かれていて、一発で書かれた的確さの中にあまり訂正はなかった。この紙で書かれているイラストは、自作のホームページのアイコン等のタッチにも生かされていたように思う。彼の頭の中はきっと情報設計がトニーブザンのマインドマップのようにしなやかな、繋がりをもって、右脳と左脳の間が楽しく会話しあっているのだろう。そう感じた。

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2004.09.28

柴山、タペストリー個展、皆ありがとう。

先日行った展覧会に来ていただいた方からご感想をいただきましたので、遅ればせながらご紹介させていただきます。
お忙しい中、ありがとうございました。

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2001.07.17

ビールのおもてなし

すでに7月も半ば。
7月17日である本日、地下鉄の入り口にあるメトロ新聞なるものに、花火大会のスケジュールが全面に出ていて、夏が始まった焦り感をかもし出している。
やはり夏、といえばビール。

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1999.03.04

デザインは人の優しさがなきゃ Part2

 前回、デザインは「人の為にしてあげられる事だ」って書いた。ところがこれって「自分の為に自分がしたい」ととてもよく似ているとも書いた。人間は昔からそうやって生きてきたのだろう。つまり、人は自分の背中がかゆくても自分では掻けない。

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1999.02.09

WIREDの寄稿”インドの、きっと、天使たち。

……旅は続いていた。インド・ボンベイの街に辿り着いてからは、あの威嚇するような大きな目玉とコールマン髭の油断ならぬ詐欺師たちに頭を悩ませていた。それでも高僧が棲むといわれる寺院を尋ねる気持ちは変わらなかった。3、4時間ぐらい列車に揺られていただろうか、辺りは薄鼠色の岩山の景色に変わっていた。とても遠くに迷いこんでしまった気がしはじめていた。やがてボンベイ駅で出逢ったインド人が教えてくれたバスに乗り換えるために下車する停車場に着いた。WIRED.jpg

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Works

「このCGの広告の腕時計と同じ物をを下さーい」と青年達。

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黒部ダムと日本初のCG広告「SEIKO ALBA 腕時計シリーズ」

magazineスパーデザイン表紙に頼まれたイラスト

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LOVE MOTHER EARTH

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「企業の物語」

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MDN とCD

国内代2番目のマルチメディア作品 Mybridge

広報のお手伝い

Adobe Photoshopから作品の依頼です。