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マインド 2007.02.14 覚田さんとの巡りあわせ。覚田さんはとは、デジハリのグーグール+ペンシルのセミナーで初めてお会いしました。実際、現場で話が凄く面白い。透明感あるし。何しろパワフル。それで、私の会社に起こし願い、話して行くと、1990年初頭の間で、かなりニアミスであるお互いの存在が初めて分かりました。今まで出会うために用意されていたすれ違い。お互い絶対に顔ぐらいは見てるかも。僕が、1988年、この会社かっこいいなと思った、ソフトの会社はシステムソフトという会社で、あの当時のイラストレータやフォトショップを世に打ち上げてた会社で、それが何故か、東京ではなく博多だったのでした。当時の社長は樺島社長でかっこいいなーと と思っていました。その時にパークウエイという、ショールームを展開してそこで、3DソフトのShade1に出会い、何度も何度も、代官山パークウエイと秋葉原に足を運び、他のストラタとかスィーベル3Dとかと比較検討する毎日でした。なにせストラタが15万円ぐらいなのにShadeは175万円でしたから。しかしイラストレータというソフトのように、アンカーポイントとベジェ曲線をコントロールしながらディテールを作り込むのは、さすがShadeに軍配があがり、ナケナシの貯金で購入しました。そのときのパークウエイの岡田さん、アドバイスありがとう。後、インストラクター代も払いながら、作品を作り始めました。 そのときに、博多で開発のアイデアをプログラマーの時枝さんに提供したのは、覚田さんだと知って、お互い昔の話に、花が咲きました。スーパーデザインという雑誌があり編集長の柴田さん、エックスツールの石田さん、皆さんと二人は昔から知り合いなのでした。その後実験型インターネット会社を起こされグーグルの方やリクルートとタイアップして着実に楽しみながら仕事をされているようです。実はサウナ仲間の三山さんから、かねがね、髪ナビのお話は聞いていました。覚田社長はコンピュータをいじっていれば、幸せという方で、勝手に私の方から、私の師匠に成って頂きました。これからも宜しくお願いいたします。人生って不思議。 |
Works ネットでイタリアと東京を結ぶ、番組を10年前1997年に制作していたんだ。凡人デザイナーのオムニバス(グラフィック編-1) アップルコンピュータの貴重サイン 実は、広告、CM制作の為に、月の不動産を所有しています。 東京工芸大学からのインタビュー BIO-MORPH-MUYBRIDGE Infini-Dポスター アルケミア 東映三国志ポスターCG制作 LOVE MOTHER EARTHのポスターを制作する |